旅行情報ブログ『トラベルマルシェ』で、“新訂 旅と歴史”の記事を掲載して戴きました。

日本のカッパドキアとも云われている埼玉県吉見町の『吉見百穴』
江戸時代は「不思議な穴」といわれ、明治時代には「小人の住む穴」と云われた百穴は、横穴古墳でした。
しかし、吉見百穴は古墳だけの史跡ではなく、昭和の遺構でもあり天然記念物のある場所です。
その吉見百穴の魅力とは何かご紹介いたします。

ご一読願えたら幸いです。
掲載記事はこちら 『日本のカッパドキア!「吉見百穴」は江戸時代の不思議な穴

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2016.03.14掲載
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