昨年の11月からフジテレビの『めざましテレビ』でも放映されているのでご存知の方も多いと思いますが、この「紙兎ロペ」、最近ハマっています。
なんと言うかこの世界観が、とってもユニークなんですね。
そもそもは映画館の予告編の上映時間に、1本あたり2分半程度の短編として上映されていたものだそうなので、ストーリーは彼らが映画館に行く途中を描いた他愛ないものなのです。

場所は葛飾区で、高校2年で「えっ? マジっすか?」が口癖でカリカリ梅が大好きな“紙兎ロペ”と、その先輩の3年生で5人姉弟の末っ子長男の傍若無人な紙リス「アキラ先輩」が主人公で、絶妙な間と空気がいい味出していてブラックでもなく、大爆笑でもない「クスっ」と笑える作品なんです。

シンボル的な駄菓子屋“林商店”での「がちゃがちゃ編」です^^

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コメント

  1. kame-naoki | -

    こんにちわ。

    初めて見ました~。今風で良いですね。設定が葛飾というのもなかなか。
    ガチャガチャ懐かしいです。あと少しで目玉商品というのを確認して、翌日に行くと、商品入れ替わっているんですよね(笑)。

    ( 09:13 )

  2. 薄荷脳70 | z3DJMOlI

    kame-naokiさん、ありがとうございます。

    何となく脱力感的に癒されるんで、毎朝見ているんです;;
    子供がよくガチャガチャをやりたがったのを思い出します、^^

    ( 06:35 [Edit] )

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