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去る7月20、21日の土日に埼玉県北足立郡伊奈町にある「埼玉自動車大学校」で、“オートジャンボリー2013”が開催されました。
埼玉自動車大学校とは学校法人佐藤栄学園の専門学校で、根幹は整備士を目指す人たちの学校なので、この学校がオープンキャンパスの一環として、毎年この時期に行っているのがこのオートジャンボリーです。
一般的にオープンキャンパスとは、その学校へ入学を希望・考慮している人に対して施設内を公開し学校への関心・理解を深めてもらうプロモーションイベントの一つです。しかし、今回のオープンキャンパスは専門学校、及び自動車関連と言う特殊性もあって一般の人たちも充分楽しめる内容なのです。要するにオープンキャンパスと学園祭が融合したようなものですね。
今まで知らなかったのですが、今回は毎日のように通っている最寄り駅の前にポスターが貼られていて知ったという経緯です。
実に歩いても10~15分の距離にある学校で、よく見れば自宅から見れる距離なのです。
自宅からの光景
夏本番の両日、熱中症になりそうな気候のなか出掛けてみました。

7月20日、土曜日 晴れ

入場門である正門を抜けて受付を済ませます
オートジャンボリー入場門
エントランス前のロータリーに展示されているレーシングカーの数々
ロータリーの展示と1号棟
これだけで期待感MAX!

棟内に入るとハーフカットカーが展示。普段は余り見られないもの。
ハーフカットカー
な、何とポルシェも一刀両断!!!!
ポルシェのハーフカットカー ポルシェのハーフカットカー
まさに五右衛門の斬鉄剣で斬られたかの如し
ハーフカット以外にもヒストリックカーがあり、ほぼ私と同年代の「BMW600」
BMW600 BMW600
これはフロント部分がドアになっていて乗り降りするんです。 何となく記憶にあるような、ないような・・・。
陸王は私達の世代より一昔前の世代でしょうが、いつの時も大きなものに乗りたがるのが、人の性!?
陸王
逆に近未来的なバイクとクルマも展示、否、これ販売されているみたいです。
近未来的なバイクとクルマ 近未来的なバイクとクルマ 近未来的なバイクとクルマ
こんなのに乗ったらオッサンは落ち着かないでしょうねえ;;
このようなカスタムカーもありました。
カスタムカー
マッハ55・・・!?

こちらは「クルマに落書きしちゃおう」的なコーナーで、大人気なく落書きしてきました! 
クルマに落書きしちゃおう クルマに落書きしちゃおう
ちょっと控えめに・・・
でもその隣にはレーシングカーもあり、訳がわかったようなわからないような。。。
学校のレーシングカー
更にド迫力のジープや、どんな音が出るオーディオシステムなどなど。
ド迫力・・・ ド迫力・・・
これらは実際にその業者が販売しているみたい。いいビジネスチャンスですね。
こんなカッコよいサイドカーがあれば、こんなサイドカーも!?
サイドカー サイドカー
サイドカーの霊柩車、否、霊柩バイクで、名付けて「MIROKU」だそうです。
霊柩バイク
「悠久の旅立ちを鉄馬の鼓動とともに」というキャッチコピーがThat's so Cool!

別の棟では埼玉県警・自衛隊協力とカスタムカーの展示
いたって普通のパトカーながら、何となく大門軍団を思い出すのは私だけ?
パトカー展示
でもって、自由に乗れるのが嬉しいが、ミニスカポリスはいません、念のため。
白バイ展示
こんなサイドカーもあったのですね。
白バイ展示
どんなときに使われているの・・・。

隣ではこの学校でカスタマイズされたクルマたちの展示です。
「モトはスープラでした」といわれても、判るかい!、とオリジナルの写真をそえておきました。
カスタムカー スープラ
単に見るとカッコいいガルウィングなのですが、よく見れば、、、フォ、4ドアガルウィング!!!!
4ドアガルウィング 4ドアガルウィング
何となくカッコよいのか、鬱陶しいいのかわかりませんが、よく作ったものです。
これなんかセットで売れそうなほどカッコよいです。
カスタムカー
介護用ですが、こうなるとオシャレ~
カスタムカー
出かけるのがより楽しくなるのかも知れないですね。
そして学校が所有しているクラシックカーたち
クラシックカー クラシックカー
流石に学校ですと、妙に納得
一画にはミニタリーショップもあり~の、
ミニタリーコーナー
自衛隊協力のジープ?
自衛隊協力のジープ
更にミリタリー風の240Zって。。。って、
240自衛隊仕様?
これはカスタムカーでした。
そしてここでのメインはこれ、「東京オートサロン2013」でカスタムカー部門で最優秀賞を受賞した作品。
カスタムカー部門最優秀賞 カスタムカー部門最優秀賞
当然、この学校のカスタムカー科の作品だそうで、これで出かけたら視線が眩しいでしょうね。
大したもんです。

別の棟に移る途中にも、何気に「フェラーリ348tb」が!
フェラーリ348tb
確か20年以上前に発売されたのですが、当時の新車価格は1880万円だったそうです。「そんなん誰が買うか!」と悔し紛れに遠吠え
こちらの棟ではペイントカーが展示
ペイントカー ペイントカー
展示といいながらも、こちらも同様にお願いすれば施工してくれるようです
和風のアメ車というのもセンスが良いのか、悪いのか!?
和風のアメ車
でもこれならやってみたい気がする;;
眺めるだけでも楽しくなってくるのがミソ!

デザインカー展示

そして7月20日のメイン展示は、グラウンド兼テストコースのデザインカーの展示です。
グラウンド兼テストコース グラウンド兼テストコース
流石にテストコースがある学校は珍しいでしょうね
デザインカーと言うとどんな、と思われるでしょうが、いわゆる“痛い”やつです。
そう、本日の特別出演は「痛車」の皆さんです。

まず目を引いたのが、こちら。
痛車
全身、痛々しい姿が見事です。
これらがいわゆる一般的(一般的って意味もわかりにくいが)な痛車!?
意外とガルウィングにしているクルマもあるんですね。やはりカッコよさが違うのでしょう。
ガルウィング仕様 ガルウィング仕様 ガルウィング仕様
バイクとコーディネートと言うのも案外オシャレなもんです
コーディネート コーディネート
で、もってヒトもセットだったりして。。。
コーディネート
当然ながらモチーフとしているキャラがあるわけですね^^
モチーフ モチーフ モチーフ
これも痛車姉妹?
痛車姉妹? 痛車姉妹?
更にワンボックスとか、レトロ風とか、バリエーションも豊富で。。。
バリエーション バリエーション バリエーション
どうですか、気も狂わんばかりに美しいクルマの数々でしょう^^
見事な痛車ぶり 見事な痛車ぶり 見事な痛車ぶり
自分のクルマも、なんて思っていませんか。。。
オッサンは止めておきましょうね、家族から見放されますから・・・。

最後は私が一番気に入ったベストオブ「ITASHA」です。
ベストオブ「ITASHA」 ベストオブ「ITASHA」 ベストオブ「ITASHA」
何が凄いって、ドアやトランクなどをすべて閉めると、外からは痛車に見えないって、事ですよ!
羊の皮を被った狼・・・、とはちょいとニュアンスは違いますが、いずれにしても良く考えられていると思いませんか。 センスの良さに脱帽です。
ということで、初日のメインイベントは後にして、隣のイベントスペースを覗いてみましょう。
とにかくウォーリーを、ではなくてウィリー大好きな人の「ウィリーチーム」の妙技です。
ウィリーチーム ウィリーチーム
楽しい演技を見て暑さも厳しくなってきたので今日は退散です。

7月21日、日曜日 晴れ

二日目も調子づいて行ってしまいました。なんと言っても近いので。。。
まずは昨日見なかった処をブラッと見学
中庭には模擬店などが並んでいます。
模擬店
ステージもあるようです。まだ、準備中のようですが。。。
ステージ

そして学校らしい展示が、これ「作動カットモデル」!!!!
作動カットモデル
恐ろしく地味ですが、意外と子供に人気あったりして
作動カットモデル 作動カットモデル
そしてこちらはカスタムやチューンアップや・・・、って諸々の業者が出店しているようです。
出店テント
この後にあるのが実習用のクルマを保管する立体駐車場ですって。
立体駐車場
滅多に見られる光景ではないですね。
子供のためにラジコンやプラモデル販売などもあるんだ
ラジコンコーナー 販売 販売
つい買ってしまいたい衝動を抑えるのに必死

ヒストリックカー展示

ということで、これからは本日のメインイベント「ヒストリックカー」の展示です。
ワイドで取るとこれだけのボリュームの展示がされているんです。
全景
壮観、壮観!

まずはこれ「いすず べレット」ですが実にナンバープレートがヒストリックです。
べレット
“千 5”とは、千葉陸運局のことでしょうか?
概ねこう言ったナンバープレートが多く、「埼5」とか「栃5」「神5」といったシンプルな陸運局の分布なんですね。
クルマもまだすくなったからでしょう。

ここでお断りです。
本来クルマのナンバーはブログなどでは見せないようにするのが一般的ですが、この場合は勝手ながら見せるため(=撮影OK)のイベントですから、あえてプライバシーはの侵害はないもの(=撮影OK)と勝手に解釈して掲載しています。
もし不都合がおありでしたら、修正又は削除致しますのでご連絡お願い致します。

ナンバープレートといえばもう1台、オシャレなクルマを見つけました。
117クーペ 117クーペ
ありがちといえばその通りですが、まさに「117クーペ」です。
117クーペ
美しいジウジアーロのデザインは未だ健在、ってところですね

この種のイベントでは比較的参加の多いのが「スカイライン」です。
なんと言っても生沢徹で一世を風靡した“箱スカ”こと「スカイライン2000GTR」ですから。。。
箱スカGTR
“羊の皮を被った狼”の異名とともに憧れのクルマの一台の方も多いはず。
羊の皮を被った狼
“ケンメリ”も忘れてもらっては困る名車です。
ケンメリGTR

更に煌びやかな走り屋なら、やはり「セリカ」でしょう
クーペとLBが並んで展示されています。
セリカ セリカLB
“XX”もあるのですが、魅力的には。。。
セリカXX

華麗さならやはり「フェアレディ」でしょう。 なんと言っても“マイフェアレディ”のオードリー・ヘップバーンから名付けたのですから!
その始まりは「ダットサンFL1600」。
ダットサンFL1600
そして「ダットサンFL2000」から「日産FLZ」の時代へ、となるわけですが、美しさは変りませんね。
ダットサンFL2000 日産FLZ 日産FLZ
貴婦人の「240Z」がいなかったのは寂しいですが。。。

“山”といえば“川”と同様、実力派の走り屋で「レビン」といえば「トレノ」とこだまします^^
レビン&トレノ
並んでいるところが実に素敵でしょう
こだまといえば“ヨタ8”に“エス6”こと「トヨタスポーツ800」と「ホンダスポーツS600」もはずせません!
トヨタスポーツ800 ホンダスポーツS600
世代的には私より少し前の世代の方の憧れとなったのは、やはり浮谷東次郎の影響!?

そしてヒストリックブランドといえば“ダッツン”こと「DATSUN」でしょう。
初期の「ダットサン1000」から「ダットサンブルーバード」そして「ダットサンサニー」は大衆車の王道なんです!
ダットサン1000 ダットサンブルーバード ダットサンサニー
一方のトヨタだって、大衆車の王道が鎮座しています。
高級車と大衆車の系譜である「トヨペットクラウン」に「トヨタコロナ」、そして「トヨタパブリカ」
トヨペットクラウン トヨタコロナ トヨタパブリカ
このパブリカはコンバーチブルなのでそうは見えないのですが、そもそもは国民車構想の元に造られたんですって。。。知らなかったわ~
国民車構想といえばやはりこれ「スバル360」でしょう。
スバル360
ズバリ国民車で、日本のモータリゼーションのきっかけと言え、軽自動車の名車といえるのですね。
ついでに軽自動車を見ると「マツダR360クーペ」と「マツダキャロル」です。
マツダR360クーペ マツダキャロル
戦後の日本車として、初めて「クーペ」を名乗った車と、軽自動車初の4ドアセダンというエポックメイキングなクルマ
どちらも小粋なクルマっす
軽でもトラックならこちら「ダイハツミゼット」
ダイハツミゼット
“稲村ジェーン”や“三丁目の夕日”などのレトロ映画に引っ張りダコでした。

ここでちょっと外国車も見ておこう
“バック・トゥ・ザ・フューチャー”といえば「デロリアン」で、“ルパン3世”の2台目の愛車といえば「フィアット500」ですね。
デロリアン フィアット500
「フィアット1600」もあったのでついでに。。。
フィアット1600
ドイツから参戦は名車「VWカルマンギア」に「メッサーシュミット」
VWカルマンギア メッサーシュミット
メッサーシュミットは文字通り航空機メーカーが造ったクルマですが、僅か10年程の製作だったのです。
当時のカタログの説明が面白いです。
参考:【カタログで見る昭和30年代の車】http://www.asahi-net.or.jp/~rf7k-inue/me/kr200.html フランスからは「シトロエン2CV」が参加
シトロエン2CV
小粋な形状と相まったデザインでエスプリ感が増している~♪
外国車の最後はイギリス車で「ジャガー」に「ヒルマン」、そして「ロータス」です。
ジャガー ヒルマン ロータスヨーロッパ
特にロータスは個人的に大好きなクルマで、「ヨーロッパ」は“サーキットの狼”で一躍有名になったのですが、チャップマンの心意気が残された最高傑作です。
その中でも特筆すべきは“JPSカラー”仕様
ロータスヨーロッパJPS ロータスヨーロッパJPS
F1を彷彿とさせるカラーリングが懐かしい
そして“47GT”レース仕様
ロータスヨーロッパ47GT ロータスヨーロッパ47GT
実際のレースでいくつかの優勝を勝ち取ったクルマだそうです。
ちょっと感激!

再び日本車に戻って終盤
日本車でもお洒落に拘るとこうなるのかも「日野コンテッサ」と「マツダ・コスモスポーツ」
日野コンテッサ マツダ・コスモスポーツ マツダ・コスモスポーツ
“コンテッサ”の意味は「伯爵夫人」で、ルノーの香りが漂ってきそう。
コスモスポーツはマツダのロータリーエンジンの礎となった、と言うよりは“帰って来たウルトラマン”のMATの専用車と言った方が判りやすいかも。。。
紅白でめでたい!?

いくつか抜けたクルマもあるのですが、最後はこれ「ホンダ・シティ」です。
ホンダシティ
個人的ながら、学生時代愛用の原付「ホンダダックス」から、社会人となって1年目の冬のボーナスを全額頭金として購入した最初のクルマがこの「ホンダシティ」だった懐かしいクルマ
ここにあるのは「カブリオレ」ですが、実際に購入したのは「マンハッタンルーフ仕様」のシティ
ホンダシティ マンハッタンルーフ
そしてシティに積み込める「モトコンポ」も欲しかったのだが、ダックスがあったので諦めた。
モトコンポ
懐かしいモトコンポもあったのが実に愉快

初めてながら満ち足りた気分で今回は終了
最後に一画でのイベントの吹奏楽コンサートを聞いて帰路に。。。
吹奏楽コンサート
私自身が入学したくなってしまいましたが、毎年恒例にしよう!

2013.08.01記
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コメント

  1. 上尾の〇山 | LkZag.iM

    カー展示

    こんにちは!!
    過去にオートジャンボリーの旧車展示2回ほど当日参加で出展したことが有ります。もう240台も事前申し込みもあるので当日受け付けはしてくれないと思いますが。
    今年の日曜日朝に、ハーレーの展示をしていた友人が「来てる?」と電話してきましたが、今年は都合で行けなかったです。
    トライアルバイクの演技や、バイクのスタントも見るかいが有りますね。
    昨年は自衛隊の用品ショップでウエストバッグを買いました。
    そうそう「上尾の〇山」で画像検索していただくと私のオモチャが出てきます。暇があったら見てくださいね。

    ( 17:12 [Edit] )

  2. 上尾の〇山 | LkZag.iM

    ミツオカ!

    メッサーシュミットのコピーが有りますね。
    あれはミツオカ自動車が昔売り出したミニカー(50ccの自動車)だと思います。
    青色のナンバーをつけていませんでしたか・

    ( 17:17 [Edit] )

  3. 知らなかった~

    伊奈にこのようなイベントがあったのですね~。
    見所満載って感じです。たいしたもんだな~と感心しました。
    日本の昔の車もカワイイですね。

    ( 22:16 )

  4. 薄荷脳70 | -

    Re: カー展示

    す、すごいです!
    バイクのことはよく判りませんが、S800のクーペを所有されていらっしゃって。
    詳しくは知らないのですが、クーペってものすごく希少なのではないのですか。羨望の眼差しw
    しかもオートジャンボリーはお馴染みのようで。
    何か、すっごく嬉しくなってしまいました^^

    ( 05:41 )

  5. 薄荷脳70 | -

    Re: ミツオカ!

    > メッサーシュミットのコピーが有りますね。
    > あれはミツオカ自動車が昔売り出したミニカー(50ccの自動車)だと思います。
    > 青色のナンバーをつけていませんでしたか・

    おっしゃるとおり青色のナンバーがついていますした。
    だから一人乗りだったのですね。
    いい勉強になりました。
    ありがとうございます。

    ( 05:46 )

  6. 薄荷脳70 | -

    Re: 知らなかった~

    昔の日本車も味があったということでしょうね、
    無料でこれだけ楽しめるのも、随分お得感がありましたね^^
    機会があれば来年行ってみてください。

    ( 05:48 )

  7. vさん | -

    懐かしい!!

    いゃあ!! 懐かしい!!

    間違いなく、日本車の歴史ですねぇー!!

    行ってみたくなりました。

    オートジャンボリーって、素晴らしいですねぇ!!

    ( 18:00 )

  8. 薄荷脳70 | -

    vさん、ありがとうございます。

    ふらっと行って、見られるお得感満載でした。
    オジサンには懐かしい光景でした^^
    学校と言うところが実に面白い取合せですね。

    ( 05:40 )

  9. F1 tomo  | -

    薄荷脳70さん

    こんばんは、ご無沙汰しています。

    いや~素晴らしい名車ばかりで一人興奮しています。(笑)
    懐かしい日本の名車・・実に素晴らしいです。
    実際に見たかったです。

    私は、セリカ大好き人間で5台乗りました。
    クーペ・LB・XX もちろん乗りました・・・(笑)

    素晴らしい記事を紹介して頂き有難うございました。

    ( 18:48 )

  10. 薄荷脳70 | -

    F1 tomoさん、ありがとうございます。

    こちらこそご無沙汰です。
    F1 tomoさんはセリカ党でしたか、セリカ一筋って実に素敵です。
    当時、免許を取って欲しい車の凡そベスト3には入るくらいの人気だったではないでしょうかね、セリカは。
    それぞれの世代で憧れや思い入れがあるから、ヒストリックカーって面白いのですよね。
    たまには目の保養にいいもので、私もいい機会に恵まれました^^
    ちょっと懐かしさを感じていただけたようで、私のことのようにうれしいです。

    ( 05:41 )

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